舞台『魍魎の匣』めちゃめちゃよかった。めちゃくちゃよかった。
あの分厚いのを2時間でキュッてして大丈夫なのか?って心配だったけど。
全然、いらん心配だった。
初めて読んだ時のあの何とも言えん感情のぐちゃぐちゃになる感じ。
あれが、また味わえた。
脚本と演出がすごい。
関くん(舞台だから声張ってて)元気だったけど、気にならんくらい良い。
良い関くん。やっぱり関くん好きだ。
京極堂の迫力も良かったなぁ。ステップが華麗だった。
あと、榎さんの足がめちゃ長い。
あっちゃんがめちゃかわいい。
もうちょっと早く知ってて、時間があってたら、現地行ってたかも。
あー円盤出たら即買いなのだけど。出ないかしら。
あわよくば他の話もやらないかしら。配信してくれないかしら。
……とりあえず新刊3冊読み終えようね、わたし。
